初めての焚き火

キャンプでの初めての焚き火は、初めて開田高原(長野県)のキャンプ場に出かけたときでした。

開田高原(長野県)キャンプ場というところでキャンプしたのですが、先客が一組だけ見えました。中年の男性二人。
「こんちは〜」と挨拶して、荷物運んだり、テントやタープを設営したりしてほっと一息いれていました。

そのお隣さんたちは、そこらへんにある落ち木をかき集めて焚き火を始めていました!じっと見ていると^^;、お声がかかり、自分も混ぜてもらいました。
こういうとき、ソロキャンプってお得です。声かけやすいみたい。

焚き火っていいですよね〜。ほんと大好き!大好物ですっ。
それまで、キャンプで焚き火するっていうこと考えもしなかったこともありやったことなかったんですよ。

焚き火って見ているだけで、わくわくするというか、落ち着くというか、あ〜人類の祖先もこの火がメラメラ燃える様子を見てカンドーしてただろうな〜とかつい哲学的?になったりしません?

焚き火を囲んであたっていると初対面のひとともうちとけやすい感じ有りますよ。
お互い焚き火が楽しくてリラックスしてるし、座る場所がたいてい横隣で面と向かってないし、「焚き火っていいですよね??」なんて、その話題だけで結高「けますよ^^

その時のお二人は東京からみえていてテレビ番組制作の仕事しているそうでした。記念に写真撮ってくれて送っていだきました!


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投稿者 裸の王様 : 編集

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