医者に治癒してもらう・・・じゃないんだろうな
医者に掛かるのは「終わりの医療」、普段の生活・食生活で「健康、蘭h」が本道っ!
とつくづく思う。(たばこ辞めないじぶんが言うのもてれますが・・ハハ^^;)
母が脳梗塞と診断される。とてもショックでしたが、幸いにも大事にはいたっておらず、服用し始めて数ヶ月経つ薬の効果も感じられます。
昨年の6月に気になる症状が出てきたので、紹介して貰った近所の耳鼻咽喉科に掛かっていました。
やさしく丁寧で感じが良いと母も気に入っていた先生でした。症状の改善がないので何度かその点を尋ねたのですが、時間が掛かるかもしれません、処方した漢方で様子を見ましょうの一点張り。
ところが最近放映された「たけしの怖い家庭の医学」で似たような症例が・・・
乳がん治療でお世話になった先生のところに丁度翌日定期健診にいくところだったので、さっそく気になる症状を説明するとさっそく神経内科の先生を紹介して貰うことに。翌週その神経内科の先生に症状を話すと検査前からすぐ「脳梗塞」かもと言われました。
そのとき感じたのは、なんで耳鼻咽喉科の先生はその症状にピンとこなかったのか?という疑問と怒りです。そのことを話すとある友人は「医者って言うのはホント専門馬鹿ばっかりでなんだわ・・・」とこちらも怒りに満ちたコメント。
「脳梗塞」は確かに「脳内での血流に関する病気」かもしれないけど、その症状が「口内」に現れるものならば、そんな代蕪Iな病気の症状くらいは知識として持っていて欲しいと思う。
あるいはその時ピンとこなくても、なんだろ?とちらっとでも調べて欲しい。患者のことを少しでも考えるならば・・・
そんなこともあり、なんとか母にも理解して貰って「玄米食」を我が家でもスタートし始めました。
投稿者 裸の王様 : 編集
コメント
そうでしたか、どうぞお大事に。
父も3年前に5回目の心筋梗塞になってようやくタバコを止めました。(笑)死ぬより苦しかったんだそうです。血圧上が60でしたから。それでも病院の待合で、車椅子の人を手助けしようとして
医者が驚いていました。「根性がある!」とかで、カテーテルを入れて懸命の集中治療をしていただき奇跡の復活。ほっとする間もなく、3cmの大腸ポリープが見つかり、体力はないので
途方にくれたら、、、、、、、、すると、内視鏡手術でクリア出来るとのお話があり、見事にクリア。
カネもコネもありませんでしたが、気力に溢れているのが
良かったんだ!と医者の冗談交じりの後日談でした。
今はお薬の効果もあって以前よりも元気に。足は弱りましたが。
投稿者 JSB : 2004年09月04日 22:38
お元気になられてなによりです^^
「気持ち・心持ち」が身体に与える影響ってすごく大きいですよね。JSBさんの想いもきっと大きかったんだとおもいます。
キスをされるとその人が長生きするという話しをテレビでみました。
「愛情関係のある」家族、恋人からキスをしてもらうと「喜び物質」が身体を駆け巡り「免疫力」が高まるようです。(→説明についてはうる憶えなので、たぶん不正確でっす)
嫌いなひとからキスされるとどうなるのだろう?などのツッコミはいれないように^^
投稿者 裸の王様 : 2004年09月05日 09:48
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