初めてのソロキャンプのとき
にしび〜のニッキ: キャンプの目的を拝見して、初めてのソロキャンプの夜のことを思い浮かべた。
とても怖かった^^
それまではいつも友人らと一緒で、なーんも気にならなかった、「風の音」とか「真っ暗闇」とか、「ちょっとした音」とかがすんごく怖いんだ、これが!
その後は、ソロでの野宿もだんだんと慣れてきた。というか、特に夜や早朝のシンとした中に自分も入っていく感じを得られるようになってからは、山の中の暗闇やイロイロな音が醸す雰囲気がかえって好きになってきた。

投稿者 裸の王様 : 編集
コメント
最初は怖いですよね〜^^;
ガサガサっていうと。
腰が立たないくらい飲んでるのに酔いません^^/
投稿者 豆 : 2004年06月24日 21:27
本当に怖いのは人間だからね・・・
投稿者 masanobu : 2004年06月24日 21:35
今でも「ガサガサっ」て音がしたら怖いです^^;
>本当に怖いのは人間だからね・・・
そうそう。でも、きれいでかわいいおねーちゃんだったら・・・はは^^
投稿者 裸の王様 : 2004年06月25日 07:39
>でも、きれいでかわいいおねーちゃんだったら・・・はは^^
一番怖い存在だと思うんだけどね・・・あはは・・・
投稿者 masanobu : 2004年06月25日 11:55
>でも、きれいでかわいいおねーちゃんだったら・・・
暗闇と静寂を楽しみに行くキャンプではなくなりそう(爆)
投稿者 にしび〜 : 2004年06月25日 19:00
そー言うシチュエーションで綺麗なネーちゃんが出てきたら間違い無く狐か狸が化けているんでしょーねー。
王様〜♪
お風呂沸いてます〜♪
どうぞぉ〜♪
うふふふふ・・・
な〜んて言われて、その気になって風呂入ったつもりが肥溜めに浸かってた・・・
昔話にありましたなぁ・・・
投稿者 masanobu : 2004年06月25日 20:09
そうそう、特に冬場のキャンプで一人っきりだと
そうとうに怖いですよね〜!
周りに人っ子一人いなくて心細くなってきて、
帰っちゃおうかな〜?
なんて、思ったりして。
だけど、だんだん馴れてくるとソロって良くなるんですよ。
夜は焚き火とその音と少しの酒でこころゆくまで
のんびりできて、
何よりも普段忙しくて自分と向き合うことなんてまず無いけれど、
それができるのがソロキャンプですね。
五感と危険予知能力もそれなりに鍛えられるのも一人で居るからでしょうか。
都会に居て忘れてしまったことを、
自分が地球の生き物だということを、
また家族のありがたみを思い起こさせてくれる
ソロキャンプは私の宝石箱です。
投稿者 しかちゃん : 2006年06月04日 06:59
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