寒いと靴も凍る

マイナス10度位にもなると、
車に積んだ「靴」も勿論凍る。
これもまた当たり前の事なんですが、
初めて体験したときは驚きました。

登山用の靴だろうが、ビーチサンダルだろうが、
「水分」を含んでしまっていると、
どこに置こうが間違いなく凍ってしまう。

凍てつく翌朝は、
起き出すのもつらいモンがあるし、
バリバリと凍った「靴」に足をいれるのは、
勇気も要ります。

そんなことに備えて、
凍りそうな冬場には、「水気」を含まないで済むような
「もう一足の靴」を用意する事をお奨めします。

人間、手先・足先は特に敏感ですもんね。


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投稿者 裸の王様 : 編集

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